dark side of moon

SAの後遺症、OCDと共存しながら楽しく生きようと模索中

パートナーがアドバイスしてくれたことで最近実践していること。
誰かの役に立つかもと思い記しておきます。

つらいこと悲しいこと受け入れがたいことがあった時は、その出来事にタイトルを付ける。
すると、客観性とユーモアが持てて少し心が軽くなる。


って技です。

ショックな出来事の脳内リピート再生をいったん止めて、なんか、ちょっと気の利いたタイトルつけてやろうと考え始めることが出来たら、結構いい感じです。

えーと、前回の記事に書いた「果たし状」もちょっとそんな感じ。

「果たし状事件」
とでも名付けます。

その後、姉から電話がありました。
届いたそうです、果たし状。
Xは、ひとりで読んで、姉には見せなかったと・・・。
本当かな。
本当だったら、まあちっとは偉いんじゃないか?
その約束は守れたんだから。

あれはXにとっても受け入れがたいことなはずだけど、
そこはXの人間離れしたところ。
予想外のリアクションかも知れません。

「意味わかんない。」
って結論に達したかも知れません。

本当にそういう人種なんです。
世の中には、想像を絶する人間が居るものです。

そういう人から心身を守るためにも、生活の知恵は必要ですね。














管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://moon5.blog41.fc2.com/tb.php/524-25c9e465