SAの後遺症、OCDと共存しながら楽しく生きようと模索中
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2013/12/28
17:20:09
セクシャルアビューズのとあるコミュニティで知った曲です。







著作権の問題もあるみたいでここに歌詞全部をのせることは出来ないので・・・。
この曲の歌詞のリンクを貼っておきます。
別ウィンドウで開きます。



ちょっと一部、引用だけ・・・。

You can laugh
It's kind of funny things you think
at times like these



彼女は淡々と歌っているし
この曲の歌詞には感情を表す言葉が少ないです。
でも、私はこんなところに、とてもリアリティを感じて、
自分の奥深くにしまっていてなかなか表に出せない感覚を
言い得ている気がします。

なんだか、どこまで行っても滑稽な
残酷な故に滑稽なその景色が
自分を貶めている気がするんです。

そして、そこを表現する彼女の勇気を
とても感じます。







Yes I wore a slinky red thing
Does that mean I should spread
For you, your friends your father, Mr. Ed



その時に彼女が何を着ていたか、
その事が、この恐ろしくて悲しい出来事の認識に関係あるでしょうか。

一番理解してもらいにくいことのひとつ。

私のパートナーも
そんな認識はどこかに持っていて、
時々それが
性犯罪のニュースなどを見ているとき
会話の中で垣間見えたりします。

だけどそれでも
彼は、私が今まで出会った中で、
一番繊細で、誠実で、
そして一番の私の理解者です。









************************************************


別の人のカヴァーですが、これもとても良いと思います。↓
曲としてもとても美しい作品です。



コメント
わたしも
カンカイ、おめでとう~。
良かったね。

「とりあえず、卒業。」
・・・と、私の主治医は言ってたよ。

でも、戻ってくることに抵抗感を持たないで、
調子が悪いと思ったら気楽に早めに戻るように。

って言われました。


良い職場でよかった。
私も今、とても居心地いい職場にいるんだけど。
それは、運もあるんだけどでも、
今まですごい色々経てきて、
どれもこれもやっぱり自分が引っ張りこんでる場所や人間や状況だったなぁと。

だけど、そういう人生勉強パスしたので
いまの居心地良さを手に入れたんだぜ!
と自負している今日この頃。


そんなふうにして、誰もが終わりへ向かって歩いているんだけど
なんで生まれてきたんだろ。
生きていくことの意味とかあんのかな、
って考えたら、私は、いつも
「どんだけ感動したか」それだけが大事だって思うことにしました。

何かを残すとか、育てるとか、
人の役に立つとか、成し遂げるとか

まあ、色々意味を感じながらみんな生きてるんだろうけど
私は、シンプルにこれだけでいいやと思ってます。

綺麗なものを見て、
優しい人と話して
美味しいもの食べて
楽しい夢見て(スペクタクルとかw)
感激して拍手して
感動して泣いて、
好きな人の名前声をからして呼んで。

そういうのいっぱいすればいいんだって。


ひとりぼっちのこと考えるといつも怖くなるんだけどね
それは「考えない」しかないよね。
なるようにしかならないんだから。
でもなるべくみんなに優しくしていれば
色々、
良いような気がします。

つらつらと・・・w


moon│URL│2014/02/27(Thu)12:44:41│ 編集
つらつらと・・・
よくわかんないんですけど つらつらと書いてみます

悲しいときには哀しい曲を 楽しいときには愉快な曲を
それでいいのかなって。

ぼくはとうとう頭が可笑しくなったのか おかしいんだけど
愉しい曲ばかり聴いてて
病気治ったかもwwww とか思うんですけど
薬飲んでれば一応 極度の疲労さえなければ 「カンカイ」と
めでたいことになっています。

ただ、仕事では 頭の回転が追いつかなくて
首の皮がかろうじてくっついてる感じなんですけど。
でもとても気を使われていて 幸せな仕事だと思っています

あと何年 健常者のフリして 生きていくんだろう
あとどれくらい生きて なにを残していくんだろう
なんて思ったりします
終わりへ向かうお話を まいにち奏でている
ぼくには子供がいないから。

気がついたら10年も20年も経ってる
その事を思えば ぼくは残りの人生で
たいしたものなど残せないのだろうと 思うわけです

まだ何も始まってないような気がする
そんくらい何かが遅れてる
でもそれが自分で お話はもう後半なんだよって。
腹くくって 
あと何回 笑い転げるか
あと何回 もらい泣きするか

いつも頭の中にある
この家を出た時から ぼくらはどこでどう死んでも
おかしくないって事。
いつ独りぼっちになるのか
もしかしたらこの家の下敷きになるのか
要するに まだ生きてるんだね

まだ生きてるよ ってことが なんとなく宝物

うつの時は 寝て起きて食べてればいいんじゃないかな
それで何かを失うほど ぼくは大事なもの持ってないよ
 

nez│URL│2014/02/25(Tue)21:24:51│ 編集
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