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# あけましておめでとうこざいます。

新年あけましておめでとうこざいます。
更新は時々ですが、今年も細々と続けていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願い致します。
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[1069] Re: 自分の仕事は誰にでもある

全く本当に完璧に、
ねずさんの言うとおりです。

私もずっと彼女を見てきた。
以前から彼女が手放さないもの
手放したくないものこそが
今の彼女を苦しめているものだ

と思いながら
ときどき声をかけたりした。

彼女に何をするべきかをロジカルに忠告している人もいますね。
だけどそうしない理由を彼女は
その人に必死に答えてる。

「そうしない理由」は確かに彼女の中では有って
彼女の真実なんだよね。

不幸ってこういうことなんだ・・・って
思います。

彼女にかぎらず
人の不幸とはこのような仕組みなのだ
・・・と思います。


> 心中と言う言葉を目にした時
> 必要無いのは貴方の方だ と
> 辛辣な言葉が頭をよぎりました

辛辣だけど真実だね。
非情な真実。
身の回りにいくらでも転がっている真実。
あちこちの人が陥っている不幸。

ただ見ているしかないから、
見守っていよう。

彼女の不幸と苦しみが解りすぎるほど解っていて
それでもこんな時何も出来ないことも解ってる
これが私達の成長なのかもしれない。

[1068] 管理人のみ閲覧できます

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[1067] Re: ぼく思っちゃったんです

色んな不幸も喜びも悲しい出来事もシアワセ感じるひとときも
たくさんありますが、やはり人は
自分が望む方へ向かっていくのだと思います。
滅びたいと望んでいる人なんているのか・・・?
と思うけど、でもいるんだよね。
かつて私もそうだった。
だから破滅に向かって突き進んでいたんだと思うよ。

そうだよね、必然だよ。

今、立ち上がる人になりたいけど、急には難しくて
立ち上がり方を覚えようとして来なかったっていうか
やり方がわからないっていうか。

> ぼくは冷徹な人になって それを眺めるんです。
> 見ていてくれる人に気がつかなければ
> 滅ぶしかない

ねずぶんが眺めているのは誰ですか?
ねずぶんに見られているのは。

かつて私は
滅びたい自分を冷徹に見ていた気がするけど、
見られていた方の自分は
「ざまあみろ」って思ってた。
滅びてやるよ、ざまあみろ。って。
悪い子だね。

[1066] ぼく思っちゃったんです

せかいには 滅びる人と 立ち上がる人がいるんだってこと。
同じ病気や似たような家で過ごした人の中でも
滅んでいってしまう人は必ずいるんだと。

それは悲しい事かもしれませんが
よくよく見てみれば 滅びたい人はやっぱり滅んでゆく。
同情も悲嘆も感じないくらい必然的に。

ただでさえ 突然の不幸に見合わせる人もいるというのに
滅んでいく人は それを自分で催促してる。

ちがうんだな

って思ったんです。
大きな魔法使いをみつけて連れ出してもらう人とは
違うんだなって。
二つ首 三つ首 四つ首・・・離れないまま滅ぶんです。
それのどこがいけないの?って。

ぼくは冷徹な人になって それを眺めるんです。
見ていてくれる人に気がつかなければ
滅ぶしかない

だから。

[1065] そうね

ちょっとずつ離れているかも。
本サイトの方はもう、過去の記録として残してある感じだし。
でも、時々舞い戻りたくなるのでまだとってある(笑)

卒業はまだもう少し先かな。
卒業しても同窓会したくなるから残しておこうかな。

同窓会しようね、おばあさんになったら。

[1064]

あけましておめでとうございます
だんだんここも 使われなくなっていくのかなあ
なんて思います だってそれは好ましい事だから
こういうのはひとつずつ 卒業していくんじゃないかな
ぼくもブログ また書こうかなあ 
 

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