SAの後遺症、OCDと共存しながら楽しく生きようと模索中
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2009/01/12
16:39:05
宇宙は愛で満ちているから
それを私が拒否しさえしなければ
宇宙はいつも
私のみかたなんだ


コメント
そうですね

私は
本当のところは
黄色い線を飛び出して
怒られたり怪我をしたり
場合によっては死んじまったり
そういう人に
なってみたいのだと思います

誰にも何にも
言い訳がいらないくらいの
遊びの帝王に

だけど私は
「黄色い線の内側までお下がりください」
ってアナウンスがあったら
慌てて足元を見ながら後ずさりする人です

>それを導き出すのは 時に自分をも選ぶ 賢さで

うん、そう
そうだよね

moon│URL│2009/02/02(Mon)19:00:28│ 編集
黄色い線
黄色い線って ありますよね

黄色い線の内側で いいと思います

そっから先は もっとバカチンで救いようのないしとが

入るところで

帰ってきたら怒るしとも いないとね?

総てのしとが 遊びの帝王 ではちょっと可笑しいです。

主婦だったりしたら もっと困りますです。


死んでもしょうがないヤツ が居るように

守られるべきしと も居ると思います

それを導き出すのは 時に自分をも選ぶ 賢さで

廻り廻って 人への優しさのことです と思います

だいじに。 だいじに。


ねず│URL│2009/02/01(Sun)03:58:54│ 編集
そうですね。
遊んだもん勝ちですね。

彼は傷ついても
何故傷ついたのか解らないくらい
ピュアなんじゃないかな。

だから、痛い痛いと思いながらも
また遊ぶんだよね。
遊び続ける。
凄く愉しそうに。

私も本当は
そんなふうでありたいと思っています。

だけど多分一方で
彼のような純粋な強さが
自分に無い気がして怖がってもいるんです。

moon│URL│2009/01/28(Wed)21:32:42│ 編集
>あまりに無防備で

>心配なくらいに痛々しくて

>憧れてしまうくらいに幸せそうで


それだけ好き勝手に遊んでいるしとですから

見てる方が哀しくならなくて いいと思いますよ

いっしょに遊ぼうよ

いつまでも どこまでも。

ねず│URL│2009/01/28(Wed)18:57:45│ 編集
この王様はゆうえんちから連れ出してしまうと
弱って死んでしまいそうですね

私の想像でしかないかもしれませんが

裸の彼は

あまりに無防備で

心配なくらいに痛々しくて

憧れてしまうくらいに幸せそうで

悲しいくらいに純粋で

放って置けないくらいに弱くて

そんな彼に
心を動かされてしまう何かを感じとってしまった人たちは
彼から目が話せなくなってしまうのだと思います

パートナーのバンドが
この曲を以前やっていました…(^^)

moon│URL│2009/01/27(Tue)12:03:52│ 編集
://jp.youtube.com/watch?v=pa6ynh0MGcU&NR=1
ゆうえんちに住んでる裸の王様
このしと叱らないでいるのは むずかしいですよね

すいません・・・とか言って 今パソコンから音が出ないんですよ。。。

ねず│URL│2009/01/27(Tue)10:11:56│ 編集
Re: タイトルなし
水の

ようですね

> 空気のようで それがアイデンティティで 

独り を愛するのでもなく一人を嫌うのでもなく…

どれでもなくて
でも総てでもある


> 総てを 知っているわけではない
>
> ということは とても 愉しいことで
>
> どこまでも続く ゆうえんち のことです。

そのゆうえんちで
私は今迷子になっているのかもしません
愉しいこともワクワクすることも
とにかく自分がどこにいるのか解からずにいるので
きっとそれどころではなくなっているのです

いつかそのゆうえんちで
のびのび遊びたいです
遊園地のすばらしさを
満喫したいです

moon│URL│2009/01/25(Sun)23:39:38│ 編集
ぼくの近くにひとり アチラ側に魅入られたヤツが居ります ダンナじゃないです。

ぼくはそいつの ありのままに かける言葉を持ちません。

けれども 孤独と絶望に魅入られた者が なのに

ぼく という人間に何かを見出して

何故だかそうやって 時々 現れるのです。


ぼくは ぼく ということに あまり意味を もたないしとです

空気のようで それがアイデンティティで 

独り を愛する人が居るのだとすれば ぼくは

総て を愛する者なのだな と。


むしろ ぼくは 孤独を愛する人が居るのだな ということを学んでいます。

よく 知りません でした。


もしやあいつも気がついていない

実は ぼくの見るアチラ側は もう どこまでも

真っ白 で

八百万の神さまが 居るところです。


総てを 知っているわけではない

ということは とても 愉しいことで

どこまでも続く ゆうえんち のことです。


ねず│URL│2009/01/21(Wed)07:02:10│ 編集
そうですね
少なくとも
ひとり は
恥じることではなく
むしろ
誇ることです

そう思います

また

そう思うことを誇る自分がいます

でも
そう思うことを阻止する
何か
もいます
もしかしたら
悪とは
その
何か
のようなものを言うのかもしれません


moon│URL│2009/01/20(Tue)20:46:23│ 編集
ふとね

独りでも いいんだなって 思いました

絶望でも 孤独でも 人はしにません

もっと違うものに 悪が あります


そうでなければ もう いいんだと 思いました

ねず│URL│2009/01/20(Tue)08:31:35│ 編集
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